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シャーマンキング

マンキンという言葉を聞いたのは少し前のことであるが、シャーマンキングのことを指して言うのを知ったのは記憶に新しい。

所謂、サイキック系というか、その名の通りシャーマン漫画。

シャーマンファイトを舞台に壮大な世界を描いた漫画であるけれど、エンディングは無理やり終わらせたような打ち切り漫画。
結構面白いと思ったのだけれど、雑誌連載として読むにはちょっと飽きてくるかもしれない。(私はコミックスで読んだ。)

何となくドラゴンボールを彷彿とする作品である。
この手の作品は戦闘シーンを出来るだけ抑えて派生的なストーリーをどれだけスピード感持って盛り込めるかというところであろう。


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